KEN☆Tackey

行ってきました滝沢歌舞伎!

4/25の水曜日、そう、山口メンバー( )の不祥事発覚の日ですが、演舞場にいた私はまだ何も知らなかった。

去年は一部がショーで二部がお芝居というスタイルだったけど、今年は完全にショースタイルにすると事前に聞いていました。聞いていたけど深く考えていなかった。
去年も一昨年もそうだけど、脈絡がなさすぎるよな滝沢歌舞伎。いろんな演目があるのはいいけどそこに一貫するものがないのよ。滝沢"歌舞伎"を名乗りながら「和」ですらないものが多すぎる。私、いわゆる王道のジャニーズ舞台を知らないので、こういうのが普通なんですかね?しかも観客はみんなジャニーズ全体が好きなんだって体で進めてく。入所した頃の幼いキスマイの映像とかどうでもえーわって話です。一般のお客さん無視か。あっ林くんが編集したんだった。わーごめん、小さな藪くん可愛かったです☆

健ちゃん自身は素晴らしかったですよ?KEN☆Tackeyの逆転ラバーズは思った以上にアイドルソングで思わず笑っちゃったけど、振り幅広くていいんじゃないでしょうか。浮世艶姿桜はやはり最高でした。蒼き狼、去年一度聞いたきりで記憶もあまり残らず残念だったのですが、いざ聞いてみると「あ!これ知ってる!」と謎の感動に見舞われました。それからwith LOVE、今年は私一階の花道寄りだったのでフライングする健ちゃんをよーく見ることができました。なんなら目が合った気すらする。

ただ仙吉親分がさあ…出番少なくてさあ…お丸ちゃんに完全に負けてたね。お丸ちゃん、大好きだけど。本気で可愛いと思ってるけど。でも花道を駆けていく背中は超デカかった。

あと、SPARKな!大好きな曲だけど滝沢歌舞伎にはそぐわないだろうってモヤモヤしました。大好きな曲だからこそ、かな。

私は健ちゃんとタッキー、そして林翔太を見に行ったようなものなので、出演するジュニア全員について興味も知識もある人に比べれば楽しめなかったとは思います。長谷川純すらよく知らないレベルなので。DVD/BRも買うかどうかわからない。去年のような、「これは通いつめたくなる気持ちわかる!多ステしたくなる!」という気持ちは今年はありませんでした。
だってさ、ほらあるでしょ。Pixivとかでさ、Twitterで流しただけの思い付きネタを「小ネタ集」「ボツネタ供養」とか言って纏めてUPしちゃってる作品。前後のないワンシーンだけがずらずら並んでんの。短編集にはなっていないレベルの、素人のお遊びだから受け入れられるやつ。滝沢歌舞伎、とりあえずお金掛けて豪華になってるけど基本的にあれと一緒だと思った。去年は鼠小僧の尺が長かったのでバランス取れてたんだけど、今年はそれも短かったからさ。核となる演目がなかった。

でもさ、「ショースタイル」だからね。ジャニーズのショーはこういうもの、これが王道、なのかもしれない。でもさ知らないから私。

それでも観ている時はやっぱり楽しかったです。五条大橋での林くんの歌ソロは上手くてびっくりした。1つ1つの演目を振り返れば「良かった」しか感想はないのに全体を振り返ると「うーん…?」となるこのモヤモヤ感…。

そして帰りの電車で知った山口くんのニュース。

うーん?どうしてくれようこのモヤモヤ。DVDはやっぱり買わないと思います。

カウコンを前に思うこと。

赤い封筒が届く。喜ぶ

皆の反応の激しさにたじろぐ

自分が担降りした時を思い出して不安定になる

もうどうでもよくなる

という一週間でした。


もう余りに沢山の人がブログやらなんやらで書いているので、自分が書くことすら食傷気味ですが、まあ考えを纏める為に書いておきます。アクセスどうせ少ないしな。



今回の結婚で噴き出した岡田准一への不満は、どれもこれも前から言われていたことばかりで、多分岡田准一本人は知った上で切り捨てていたものだと思うのです。例えば、宮崎あおいだけは嫌だ別れて欲しいとか、痩せろとか、ダンスを手抜きするなとか。大物俳優ぶるなアイドル業を疎かにするな、とか。全部初耳だとは言わせない。

知った上で、考えた上で、岡田准一は行動を選択していた筈です。「失望されてもこれが本当の自分だから仕方ない」*1と割りきってきた筈です。

本当の自分を知って欲しい、そしてそのまま受け入れて欲しい、という願望があるんだなと思っています。

その割に自分を大きく素晴らしくみせようという虚栄心凄いけどね!

とにかく今回のファンの反発のうち、目新しいものは「12月24日」ただ一点です。でも、これはもう修正できないからね。やっちゃったものは仕方ない、堂々としていて欲しい。

つまり、岡田には今更あたふた狼狽えないでいて欲しいのです。変な自己弁護しないでくれればそれでいいです。

二人の馴れ初めに関する印象操作は実際のところ双方の事務所の意向だと思うので、そこは岡田を責めるのもどうかなと思います。事務所に逆らってまで「いや、不倫だったんです」なんて言える訳ないし。

やりたいようにやる生き方も別にいいと思います。
「やりたいから」「好きだから」でいいんです。コンサートではしゃいでたのも「楽しかったから」でいいのに、「末っ子の役割で~」「皆が喜ぶから」みたいに勿体ぶらないで欲しい。


結婚発表後、岡田准一本人のアクションはまだ一切ないですが、正直怖いです。

やりたいようにやる癖に批判が多いと顔色みてくるところがある、自己正当化してくる、その揺らぎがちなところが情けなくてたまらない。今回だって急遽入籍を一日早めたとかいうじゃないですか。なぜ早める必要があるの?クリスマスイブに入籍して同日それを報告しようと思っていたのなら、情報が漏洩しようがそのまま貫けばよかったのに。なぜ早速揺らいでるの?

明日のカウコンで岡田は堂々としているでしょうか?幸せそうにしているでしょうか?していたら多分「ファンの気持ちがわかっていない」「空気読めない」とまた批判されるでしょう。でも自分が決めてやったことなんだから堂々と、いっそ開き直っていて欲しい。腹を括って構えていて欲しいの。担降りした身であれだけど、これ以上失望させないで欲しい。

*1:ananでの発言、アニバコンの頃?

元自担からの御手紙

23日の朝Twitterみてびっくりしました。赤い封筒の件で大騒ぎしている。単にその色から「赤紙」と呼ぶ人もいて皆戦々恐々としている。

赤紙」、所謂召集令状。死地への呼び出し。

やー、確かに息の根止められちゃう人もいるでしょうね。こればかりはね。


私はね、相手の人も大好きだからそりゃもう嬉しいです。やっとか!と思ってます。おめでとう!おめでとう!でも喜べない人も勿論いて当たり前ですからね。無理に祝福する必要はないです。


そして24日、ついに私も受けとりました。真っ赤な封筒。

嬉しかった。嬉しかったなあ。だって二年連続で七夕の短冊に書いたんだもん、早く結婚しますようにって。叶ったー。

D×Dから知ってるあの子が。徐々に標準語になり、スキャンダルもあったり、なんやかんやとその成長を眺めてきたあの子が、ついに結婚ですよ。感慨深いわー。奥さんの方も中学生くらいから見てるからね。人生ってほんと色々ありますね。結婚してからも勿論色々あるでしょうが、死ぬときに「良い人生だったなあ」って岡田が思えたらそれでいいなあ。



ただ誤配達した郵便局員さんが叱られているだろうこと、これは可哀想です。フライングのお陰で心の準備ができた人、沢山いると思うから。私は新居の完成と同じ頃に入籍だろうと勝手に思っていたのでこのタイミングはまったく予想していなかった。何も知らずあの赤い封筒を手にしていたらやっぱり驚いていたと思うので。だから該当の郵便局員さんは、叱られただろうけどめげないで欲しいな。ただでさえ忙しいこの昨今に日曜まで仕事させて、私達の岡田がごめんなさいね。

久松くんのいない日

トットちゃん!の久松くん。

期待以上に可愛くいじらしいキャラでしたね。もう毎日毎日うっとり見てました。

トットちゃん!はその展開の早さで実は第一週でさっさと脱落したんです。え?前回見逃したっけ?話飛んでない?って落ち着かなくて。そしたら健ちゃんが途中から出るっていうじゃない?録画どうしよう。何しろ途中からだし、箇条書きの羅列みたいなドラマだと個人的には思ってるから録る価値あるのかなと思うし、でも健ちゃんの出番だけ残すのもやっぱり変だし、と悩んだけれど、ああでも本編が既にダイジェストみたいなものだから健ちゃんの出番だけ抜きとって纏めても問題なかろう!と腹を括りました。

やー。久松くんほんと可愛い。

登場する著名人達については視聴者の予備知識でもって脳内補完よろしくみたいな、みんなわかるよねーって断片的な描き方をするドラマじゃないですか。だけど、久松くんだけはオリキャラだからかその心情の変化が丁寧に段階を踏んで描かれてた。なんというか、ドラマの登場人物として唯一ちゃんと完成している感じ。久松くんが「惚れてんのか」って渥美清に嫌味っぽく揶揄されて「え…?もしかして俺…」みたいな顔をしたり、トットちゃんが見合い結婚すると聞いてがっくりしたり、「反対します!以上!」と机をバン!と叩いたり、その後婚約破棄したトットちゃんから好きな人はいないと聞いて思わず口元を緩ませるところ、もうこのじわじわ育つ恋心ってやつ!可愛い!この一連のシーンだけを繋いで残してある私優勝。

でもまさかあんなにきっぱり告白すると思ってなかったの。ずっと片想いでいくのかなって。そしたらさあ、

「3割でいいので!仕事7割、僕は3割でいいので結婚して下さい!」
「じゃあ1割、0.5割でもいいから!」

私もうこれを越えるプロポーズ、この先見ないと思うわ。あの久松くんにこれを言われて淡々と断れる徹子は何者!?ほんと、「なんであんなけろっと断れるんですか」ですよ。プロポーズしても断られるのは史実(?)として最初からわかってるけど久松くん可哀想だったーでも屋台でやけ酒飲んでる久松くん可愛いかったー。

あのね。途中から、健ちゃんと久松くんどちらが好きかという不思議な悩みが生まれまして。そしたらねー

久松くんの方が好き!!!


シャープさんに壁ドンされて上から目線の告白されて戸惑ってる久松くんも可愛いし、、数日考えた結果屋上にシャープさん呼び出してまずやったことが「あんぱんを分けっこして一緒に食べよう」っていうのも、どんだけ奥手なんだ可愛いな!

あのね、私、主人公にフラれた脇役があっさり別の脇役とくっつくの好きじゃないんです。何もなかったかのように良い友達ポジションに収まるの好きじゃないんです。だから、シャープさんが「こないだの話、忘れて。テヘッ」みたいに掌返して走り去ったのはすっごく嬉しかった。翻弄されて途方に暮れてる久松くんもすっごく可愛かったし。このワンクッションがあったから、結果的にやっぱりシャープさんと結婚し尻に敷かれ子供四人という展開も微笑ましく見られた。久松くんが四人の子持ちですよ!
娘四人なのにシャープさん言葉使い荒いんだよ男児持ちのママさんみたいだよ大変なんだろうな四人って。

トットちゃんも来週いよいよおしまい、久松くんの出番も減ってきています。寂しいな。トットちゃんの遠距離恋愛が美しく描かれているけど、二人を仲介したのは久松くんだからな!久松くんトットちゃんのこと吹っ切れたから紹介したんだって解釈多かったけど、あれは単なる親切心だと思う。ファンだというからじゃあ会わせてあげようか、と挨拶握手等ファンサ貰えたらいいねみたいな気持ちで紹介したらなんと付き合いだしちゃったみたいな。久松くんびっくりしたと思うよ。

あー寂しいなー。久松くんに会えなくなる。健ちゃんには会えるけどさ、久松くんはもう会えないんだよ。寂しいー。久松くん大好きだよー。寂しいー。

10月7日、初の横アリ。

V6としての初現場、横アリ2日目に参戦してきました!

レポでは沢山読んできたけれど、本当に岡田が面白くて変で笑いっぱなしでした。俳優岡田のファンであってアイドル岡田には興味なかった昔の私が見たら激しく戸惑ったことでしょう。こんな人じゃなかった筈だぁぁぁ!



コンサートが始まる前に決めたことは、『なるべく全景をみる』でした。6人の表情とかじゃれあいとか勿論観たいけれど、それはDVDで観られるから。ステージ演出をじっくりみよう、とオペラグラスは殆ど使わず最後まで観ていました。滝沢歌舞伎の時にね、健ちゃんだけをオペラグラスで観ていたのが多くて全体像の記憶が殆どないのが後から惜しくなったんですよね。演目そのものの感想が何もない。しくじった、とずっと思ってたんです。だから、コンサートではまず全景。演出。そして映像化した時に細部を見ようと決めたんです。


で、まああ!Answerが特に素晴らしかった!DVDの初回特典映像で全景を定点撮影したものつけて欲しいマジで。結局私は楽曲重視なんですよ。6人のわちゃわちゃよりファンサより楽曲をいかに楽しめるかが大事だったんです。コンサート終わってからわかった。私はAブロしかも前から二列目だったのでアリトロが結構近くを通り、メンバー全員目の前で見ました。それはそれで嬉しかったし興奮したけれどその分曲はちゃんと聴いていない訳で、後になって「by your sideの記憶がない」とか「あー!せっかくの生のセクバニを、坂本くんのセクシー!を軽く聞き流してしまったぁ!」とか、「銀テに気を取られているうちにレッツゴー終わってた!」と後悔するのは曲のことばかり。とにかくせっかくの生歌を軽く聴いてしまったっていう後悔がハンパなかった。あの曲の!あのフレーズを!あの声を!もっとじっくり味わうべきだったあ私の馬鹿!
銀テに関してもね、聞いていた通りスタッフさんが落ちてるものを拾って何度も渡してくれて、とてもありがたい素敵なことですけど、でも何回も何回もそうやって銀テ渡されてるうちに(多分5回はきた)「曲に集中させて」と思ってしまいました。スタッフさんごめん。


や、でもさ!そんなこと言っといてさ、健ちゃんにファンサ貰ったんだよ!凄くない?メンバーはやはり遠い席の人を気遣っていてアリトロに乗っていても目線は皆上の方なの。こっちは見もしない。健ちゃんもさーっと目の前を通り過ぎていった訳よ。そんなもんだよ仕方ない。と思ったらさ!通り過ぎてから健ちゃん振り向いて、目があったのよ!そりゃ手を振るでしょ!両手で振るでしょ!「健」うちわは胸に立て掛けて両手つきだして振るでしょ!


ラジオ*1で福岡公演に来たファンからのメールに対し、


三宅:この子覚えてる、目あってたもん、ドラマが始まりそうな感じだった。
東京ラブストーリーなみの、3カメでお互いの寄りがクロスしていくみたいな、そのぐらい見つめ合った覚えがあるね。
覚えてるよ。多分トロッコに乗ってるときじゃないのかな?



まさにこんな感じで結構長く見つめあってた。や、マジでドラマが始まりそうというか絆で結ばれちゃいましたみたいな感じで、(あーストーカーってこんな勘違いで始まるのかなあ健ちゃんピンチじゃん絶対ストーカー何人か抱えてるなこの人)って考えてた。でも実際の私はちょっと泣きそうな顔ですがり付くみたいに必死に手を振っている訳で、健ちゃんは口元に笑みを浮かべつつ「大丈夫俺がついてる」みたいな穏やかな顔で手を振り返してくれた。その間もトロッコは進んでる訳で、健ちゃんは進行方向に背を向けて手を振ってくれていた訳で、私もう一生健ちゃんについてくわ。

やっと健ちゃんが視線を外し体の向きを変えて新たな人にファンサし始め、もう興奮しながら隣の息子に「みた?健ちゃんと目があった!!」と言ったら、めっちゃ冷たい目で見られた。つーんって感じ。


こんな幸せな記憶も反芻すればするほど薄れていくもので、人間て悲しいなー。10/9のビデオ撮りの日にもどうか健ちゃんは同じ優しい顔で誰かに手を振っていてそれがDVDとBDに映り込んでいますように。

*1:2017.9.18

とりあえずSOUZOU (MV)の好きなとこ。

SOUZOU 。

ちょくちょく笑わせてくるのズルいですね。あんなにカッコよさげなのに。

ハンカチくわえて引っ張るイノッチ。古典的悔しがり方。

肉を葉っぱで包んで差し出す坂本くん。肉を「野菜で」でなく「葉っぱ」。餌付けですか。追い討ちをかけるように玉ねぎを差し出す長野くん。玉ねぎ単品!? そしてその表情!笑わせに来てる。「君はまだ食わね」って何の動物か…。

「なぜ俺を煙に巻くの?」のところの健ちゃんの振り向き方がthe マンガとして良いポーズです。

「ちょっと、待って、マジ?」のところ、意中の人が近寄って来て「ちょっと怯む」カミ3人と、そんな3人をグイグイ煽るトニ。対照的なそれぞれの表情が可愛い。そもそも「ちょっ。まっマージ?」ってリズムがカッコいいね。


あと間奏で、ソファに座ってるカミと後ろに立ってるトニ。下ろした手で岡田の両頬を包むイノッチがあまりにもお父さん。お父さんだー。素直に触られてる岡田、その傍らでお尻をつき出す森田&その尻を「やめろよ」とばかり叩く健ちゃん。そして一緒になって叩く岡田。可愛いね!いきなりお子様感満載で。
おなじ構図のこのソファのシーンで「次々~~キタコレ」は3回あるかな。最初クールに決めてる森田が少しずつ盛り上がって最後は腕をキュッキュもしくはパタパタもしくはわきわきさせてるのが可愛い。

最後、健ちゃんが渡辺直美にチュッするとこ。WOWOWでみたやつは顎をたぷたぷしてて、そりゃチュッの方がいいでしょ。


何回観ても楽しいし可愛い。最高です。でもこれカラオケで歌えないヤツ。難しい。まあ仕方ない、コンサートでコール&レスポンス頑張りまーす。


入手して2日め、今一番好きなのはこれ「SOUZOU 」と「DOMINO 」。沢山売れて沢山の人が聴いてくれますように。

HAPPY BIRTHDAY

健ちゃんお誕生日おめでとうございます。

今年も健ちゃんが充実した毎日をおくれますように。

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ここ最近忙しく、健ちゃんにお誕生日の手紙を書くことはもちろんブログの更新すらままならず。

にこ健゚を読んでじんわり感動しています。どれほど健ちゃんを好きか、私も伝えねば。手紙書こ。



コンサート、幸運にもチケットが取れたので、息子共々6人に会いに横アリに行く予定です。アルバムも今回初めての複数買い、A盤と通常盤を購入予定です。楽しみー!